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定年退職した人たちは、 [地域]

私の周りの高齢者たちは、



必ずと言ってもいいくらい、この時期は、



外にいます。



外で、畑を手入れしている人や、花をめでている人たちが多いです。



皆さん、定年退職されている人たちです。



皆、とても元気で、生き生きしています。



そのせいか、定年退職して、やることがないといった人も見受けられます。



私の義理の父親は、45年勤めあげた会社を定年退職して、



今は、年金暮らしです。



趣味がなく、



1円パチンコと、体力つくりのため、散歩を日課としています。



今まで、会社勤めをして、家にいなかった生活が、




今では、毎日家にいることで、




家族間の微妙な空気が流れているという話を聞きます。




それは、毎日やることがないので、




朝から、テレビをずーっと見つずけている父親に対して、




妻の方から見ると、うざったい存在になるそうです。

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趣味を持っていれば、そんなことにならないかとも思えますが、




趣味には、お金が必要です。




幸い、今の高齢者は、年金がある程度の額はもらえています。




しかし、趣味を思う存分するには、ちょっと足りない気もします。




そうなると、家でゴロゴロとなりえますが、



この話を聞いて、思うのが、



今は、100年生きる時代に突入し、



人は、仕事を、さらにし続けなければならないのかと、



思う日々です。




政治家を見ていると、



高齢者がわんさかいますよね。




いまだに現役で働いている手本です。




良いのか



どうかわかりませんが、




そういう彼らは、年金が底をつきてくると、




自分のように働けと、



年金受給年齢を引き上げてくるのは間違いありません。



定年退職した人と、生涯現役で働く人では、



どちらがいいのか誰にもわかりませんが、



定年退職した暁には、



落ち着いた生活と、




少しばかりの観光を楽しみ程度の生活がしたいと思う話でした。


家の裏には野鳥が… [地域]

朝起きると、私は、カーテンを開けて、



家の裏の景色を眺めるのが日課になっています。



そこには、時期ごとに、野鳥が、何かついばんでいる姿を見るからです。

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この野鳥は、スズメ?ホオジロ?



と、自分なりに調べてみましたが、



あまり自信はありません。



しかし、この姿を見ていると、



あまりの可愛さに、



時間を忘れて、



飛び去って行くまで、



眺めています。



もちろん、餌は与えていません。



自然に家の裏に来ていますので、



そっと見守っています。



北海道の田舎である私の家には、



自然が多く、このような鳥たちが



私の目の保養になっています。



いつも、今日は何が来ているのかと楽しみにもなっています。



今日から、月曜日、仕事に励みましょう。

ブリ釣り好調らしいです。 [ブリ釣り]

草刈り終えて、また雨が降ってきています。



今日は、実家の手伝いもなく、



久々に、家でゆっくりしています。



妻は買い物に出かけていますので、



ちょっとした暇になりました。



そんな中、ネットサーフィンしていると、



北海道日本海余別沖で、ブリがどんどん上がっているという情報がありました。



釣りは、日中で、180グラムのジグを使って



釣りあげるという内容です。



釣果は、一人当たり、14本くらいとのことでした。



もうそろそろ、ブリが本格してきたなあ。



と思いにふけっていました。



この時期は、大型が多く、(8から13キログラム)釣るのは楽しいですが、



食べるには、ちょっと、遠慮してしまいます。



それは、魚の形を見るとわかりますが、頭が大きく、体は細いため



アスリートみたいな体つきで、脂肪は全くないのです。



ブリの身を見たことがある人は分かると思いますが、



身が、すべて、茶色がかっています。



私も、この時期のブリを食べあことがあるのですが、



刺身は、匂いがきつく、うまさもあまり感じられません。



今の時期は、北海道に北上したばかりなので、



ブリも体力を使い果たしているのでしょう。



これから、北海道の美味しい餌をたっぷり捕食して、



どんどん肥えていくことでしょう。



そこで、私たちが美味しいブリを釣りあげたいと心から思っています。




今日は、ちょっと暇なんで、



ブリ釣りの道具の再チェックしてみようかと思います。

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草刈り開始。 [休暇]

今日は、休みなので、草刈りを始めました。



7時に、草刈り機のバッテリーを充電。



そして、8時にに外へ出で、草刈り開始。[もうやだ~(悲しい顔)]


やはりここは、休みをりようして、やるほかはない!



そうして、草刈り機を手に、いざ空地へ。



1時間後、バッテリーが切れかかっていたころ、



空から雨が降ってきましたので、


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一時退避。



またバッテリーを充電して、



残りを刈り取ろうとしている今、



まだ、雨が降っています。



今日を逃すと、



また一週間空けてしまいますので、



なんとか雨が止むのを待って、



残りを刈り取ります。



私の近所は、本当にきれい好きな人たちで、



素晴らしいのですが、



もうちょっと、伸びてからでもいいのではと思いますが、



ちょっと伸びただけで、



すぐに、除去します。



確かに、景観はいいので、私も横に倣えで、


草刈りを実行します。







小女子の天ぷら [地域]

昨日の夕食は、小女子の天ぷらでした。



小女子は、先週、釣りに行ったときに、漁師からもらったものです。



半乾燥した状態の小女子を、てんぷらで揚げると、



風味がよく、美味しくいただきました。



この料理は、私の地元で、ポピュラーな調理法です。



この時期は、小女子漁の最盛期です。



小女子とは、北海道で水揚げされているイカナゴの稚魚です。



このイカナゴは、大きくなると、オオナゴと呼ばれます。



この魚の漁期は、5月いっぱいと言われており、



あまり、多くは水揚げされません。



よって貴重な魚だと言えます。



この、小女子の佃煮は、有名で、



北海道寿都町での名物にもなっております。



佃煮は、甘辛く、ごはんのお供に最適です。



また、おにぎりの具材としてもなかなか合います。



昨日は、この、小女子の天ぷらを食べながら、



春から、夏へと季節が移り行くのを感じ、



漁師さんに感謝しながら、食事していました。



ちなみに、小女子と検索してみると、



寿都町での釜焚きシラスが通販で売っています。



皆さんも、春の風物詩を楽しんでみてはどうでしょうか。



口にいっぱいに広がる、小女子の風味は絶妙ですよ。



家の近所にきつねが・・・ [地域]

最近、朝起きると、



狐の親子が姿を見せます。

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母狐と、子狐で、家の裏庭を通過していきます。



何ともほほえましい光景です。



しかし。この狐達のかわいらしい姿を見て、



餌をやっている人がいるらしいのです。



それは、町内会からの通達があったからです。



どうもここ最近、狐は、夜中に徘徊して、



山に帰っていくのが、昼間も常に住宅街を徘徊しているらしいのです。



その原因は、人が餌を与えていることによって、



狐は、学習し、この近辺で、餌にありつけるといったことを



学んで、住宅街を徘徊するようになったそうです。



餌を与えている人は、近くの町内会に未加入のアパートに住んでいる人たちだそうで、



町内会は、その人たちに注意を促したそうです。



その人たちは、悪意はなく、注意したらすぐに納得したそうです。



これは、世界遺産である知床でも、クマにえさを与えるのを禁止していますよね。



動物は、学習しますので、餌を与えると、



かなりの確率で、餌をもらえると思い、



同じ場所に行き来します。



この住宅街では、車が往来していますので、



狐には危険な場所ともいえるのです。



かわいいからと言って、



餌を与えると、



後々、狐、などの動物たちには、



車との接触事故、しまいには、ハンターによる駆除という



悲しい結果になってしまうこともあります。



今日も、狐が外を歩いています。



人間は、動物たちには、何もせず、



見守るだけしていたほうが良いと思います。



あのかわいらしい、子狐の未来のためにも。

草刈りしなきゃなあ [地域]

北海道も、夏に近づいてきました。



私の家の裏は、冬の時期は、雪捨て場になっていますが、



夏は、空き地になっています。



そのため、雑草が、生い茂っています。



そのため、毎年、3~5回ほど、草刈り機で刈り取る作業をしています。

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冬は、雪かき、夏は、草刈りと、一軒家も考え物ですね。



近所では、自分の家の周りはきれいにしようと、



我先にへと、草刈りをしています。



そうなると、草刈りをしていない家は、目立つわけで…・・・・



私もそろそろ準備をしなければと思い、



草刈り機を車庫から取り出し、新しい刃を取り付け、



充電をし、今日あたりからやろうかなと思っています。



今は、夏になり、日も暮れるのが遅くなってきていますから、



会社から帰ってからでも作業はできます。



しかし、近所の人たちは、



何かしていないと、だめなんでしょうね。



常にこの時期は、外に、誰彼か、畑をいじったり、花を植えていたりと



人がいるのを見かけます。



私も老後はそうなるのかなあ。といつも思います。



まあ、でも、何もやらないよりは、




いいのかとも思いますけどね。




さて、今日は、曇りという予報が出ています。




涼しいうちに、草刈りをしてしまおうと思います。



今年の夏はスーパー猛暑? [暑い]

どうやら。今年はスーパー猛暑になるらしいです。

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気象庁で、発表されたのですが、高気圧が、ダブルで被るそうで、



9月中旬まで続きそうだとのことでした。



私は暑いのが苦手です。



寒いのは、着込めば対応できるのですが、



暑いのは、全裸になっても対応できないからです。



幸い、私が住んでいる北海道は、全国に比べ、



気温が低いことで有名ですが、



それでも、35度位、迄は、気温が上がります。



家には、まだ、エアコンは装備していません。



年々暑くなっていくと思いますが、



一部の学者からは、



地球は、冷温化しているとのことを言っています。



どれが正しいのかよくわかりませんが、



とにかく、暑いのは厳しいし、会社も冷房はついていないので、



社員は、ペットボトル常備で、働いています。



今、北海道の新築は、エアコンがかなりの割合で、



装備しているのが現状です。



特に高齢者の方は、暑いと感じ取りにくくなっており、



気がつかないうちに、熱中症になってしまい、



救急車で運ばれるということが、毎年起きています。



そこで、ドラッグストアーに置いてある経口補給水を購入して



私の両親へと持って行ったのですが、



飲んでみると、薄い塩水を飲んでいるようなもので、



美味しくありません。



むしろ、まずいです。



当然両親も、最初だけ手を付けて、後は飲みません。



これから、夏が本格化する前に、



何か対応策はないものかと探してみます。






ガイアの夜明け [経済]

昨日やっていた、ガイアの夜明けで残業がテーマになっていました。

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私も会社員、残業を少なからずやっています。



非常に興味を持ち、見ていました。



そこでは、紳士服のはるやまで、ノー残業手当なるものを支給するという、



会社の方針を発表し、



中間管理職の奮闘をあらわにしていました。



ノー残業手当なるものとは、残業しなかったら、手当が出るということ、



もし残業すると、その分手当が減るという仕組みです。



これを中間管理職の店長に丸投げして、



従業員に指導しろとの本部からの指令。



当然従業員は戸惑い、しまいには、店長に意見を言うものもいます。



本当に中間管理職の苦労がうかがえます。



結果は、店長と従業員の工夫と努力により、



なんとか、残業を月平均36時間から、4時間に短縮することが出来ました。



店長は、従業員に大変な思いをさせたということでしょうか、



皆をほめたたえ、お礼を言っています。



一方、従業員は、自分の時間が出来た。



やればできるなど前向きな意見もあれば、



手取り収入が減った。



家に帰っても、やることがない。



更には、空いた時間で、副業をする人も出る始末。



私も、残業は、しないほうがいいとは思います。



また、会社で、残業させないとするならば、



それなりの、仕事量を把握する必要もあると考えます。




今回のはるやまの件は、




店長に丸投げという感が否めません。




おそらく、店長は、相当のストレスを抱えていたものだと思います。




店長以外の従業員達も同様です。




従業員の中には、お客様第一と考え、




時間をお客様に合わせるといった方々もいます。




このような形で、いつまで続くのか疑問です。




国の方針だからと言って、




民間企業に押し付けるやり方はあまり納得できません。




なんせ、民間企業で利益追求の考え方を持った人が



公務員にいるでしょうか。



いるわけありませんよね。



公務員は、大手民間企業と変わらない年収を得て、



利益もないのにボーナスを得ている人たちですから、



民間企業にすれば、甘いと感じさせらます。



日本人は働き過ぎと海外から言われているようですが、




祭日は、世界の中で、一番多い国なのです。




この残業皆さんはどうとらえますか。


スバルXVの納車 [車]

3月29日に先行予約したスバルXVの納車の日程が決まりました。




なんと、6月17日からとのことでした。




3か月弱待ってのことでした。




そして、日曜日の6月18日に納車かな?と思いきや、




営業マンから、18日は、仏滅ですので・・・




と言われ、次の週になりそうです。





今の車が、壊れる前にと、今回車を購入したので、




真だ、と余裕はありますが、




納車には、長い期間待っていました。




スバルXVは、フルモデルチェンジということで、




何かと話題になりました。




インプレッサからのプラットフォームが新しくなり、




車体の剛性が高くなり、走りに磨きかかかったようで、




更に、室内の質感がより高まった感じになっています。




今、私は、アウトバックに乗っていますが、




乗り換えることに違和感なくできるのは、これしかないからだと思ったからです。





それは、私の住んでいる地域は、豪雪地帯で、





雪が大量に降ると、除雪が間に合わない道路もあるためです。





そんな中を会社に行くためには、最低地上高の高い車が必要です。




更に、車庫の高さの制限もあるため、




車高の高さにも制限があります。




これを満たしてくれたのが、スバルXVというわけです。




他社でも、この条件に合った車があれば、




飛びついたことでしょう。




一時期は、プリウス4WDもいいかなと思っていましたが、




最低地上高が低いため、やめました。




今回、納車待ちのスバルXVの色は、




あえて、人気色をやめて、黒にしました。




私自身、あまり目立ちたくなかったからです。

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それに、また、長く乗っていて、飽きが来ない色だからです。




あと、一か月には、納車です。




楽しみにしながら、





待つことにしています。

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